低身長 アレルギー 大阪 豊中 小児科 間クリニック

間クリニック 内科・胃腸科・小児科 間クリニック

大阪府 豊中市 少路 1-10-8
間クリニック

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小児科
  小児科担当医:間 敦子
 小児科一般診療を始めとし、予防接種や乳児健診も承っております。また、お母様がお子様に抱いている身体の悩みや心の悩みがありましたら、お気軽にご相談下さい。それぞれの方に合わせて、診療に当たらせて頂きます。
 
小児科ではiTicketによる順番取りシステムを導入しています。
詳しい方法はこちらからご覧下さい→間クリニック 順番取りシステム
また、携帯電話からご覧になられたい方は
  get1125@paa.jp  へ空メールを送信して下さい。
(ドメイン指定:paa.jp メール指定:info@paa.jp の登録をお願いします。)
※予防接種、乳児健診はお電話または受付での予約をお願いします。
   
   
 
 
  小児科一般 予防接種 乳児健診
<お気軽にご相談下さい>
低身長 成長ホルモン アレルギー 肥満 
からだとこころの相談
 
○予防接種について
 
ワクチン 接種日 時間 料金
三種混合 第1,3,5水曜日 15:00〜16:00 対象年齢内 無料
二種混合
麻疹(はしか)・風疹
混合ワクチン※1
おたふく風邪 \8,000
水疱瘡
(みずぼうそう)
\7,000
インフルエンザワクチン
(予約制)

(プリントアウトし、ご記入の上、 来院時にお持ち下さい。)
10月 毎週火,金曜日 15:00〜16:00 別表(※)をご参照下さい
11月、12月 毎週火,金曜日 14:30〜16:00
 
別表(※)
6ヵ月〜12歳
(2回接種)
  1回目 2回目
当院にかかられたことのある方 ¥2,000 ¥2,000
当院初診の方 ¥3,000 ¥2,000
13歳〜(1回接種) ¥3,000

※上記の時間以外の接種を希望される場合は内科での接種となり、料金も年齢・回数に関らず1回¥3,000となります。
  ※インフルエンザワクチンの接種は、平成20年は10/21(火)より開始します。
※予約は9/8(月)より開始します。
※予約は小児科受付、電話(06-6846-8301)、Fax(06-6846-8305)で受け付けます。
電話予約の場合、混みあってお待たせすることがありますのでご了承下さい。
※Fax申し込みの場合は、専用の申込用紙をご使用ください。右上ボタンよりプリントアウトできます。
または電話、Faxにて申込希望とご連絡ください。
※平成20年度のインフルエンザワクチンは12/26(金)が最終となりますので、ご希望のかたはお早めにご連絡ください。
 
   

 病気の予防方法として最も効果的なのが予防接種です。注射が嫌いというお子様も多いと思いますが、病気になってしまうともっと大変なことになってしまいますね。治療をするより予防をするように心がけましょう。
※平成17年4月1日よりツベルクリン反応が廃止され、BCG接種のみになります。また対象年齢が[4歳未満]から[6ヶ月未満]になります。BCG未接種の方は4月までに接種を!4月以降6ヶ月以上の接種は有料となります。
⇒⇒詳しくは豊中市役所健康福祉部健康づくり推進課(06-6858-2287)までお問い合わせ下さい。
※1 平成18年(2006年)4月1日から麻しん・風しんの混合ワクチンとなり第1期・第2期の2回接種となります。


   詳しくは豊中市の予防接種医療機関マップ をご確認ください。

 
  平成20年4月1日からMR(麻疹風疹混合)ワクチンの第3期、第4期が開始になりました。
対象年齢は第3期(H7 4/2 〜 H8 4/1生まれ:13歳相当)、第4期 (H2 4/2 〜 H3 4/1生まれ:18歳相当)で料金は無料です。
豊中市在住の方は市から各家庭に連絡がはいります。
ご希望の方は診療時間内にご連絡ください。
毎年春から初夏には麻疹が増える時期です。早めの接種をおすすめします
 
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○乳児健診について

  ※料金は全て税込価格になります。
健診内容 実施日 時間 料金
乳児後期健診(生後9〜11ヶ月) 第2,4水曜日 15:00〜16:00 無料
 
   乳児健診は成長・発達のチェックが必要な節目に行います。体重・身長・頭囲・胸囲の測定、全身の診察、月齢、年齢に相当する発達のチェック、栄養相談などを行っています。
※他の月齢で健診を希望される方は\2,500になります。
 
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○低身長

 
  低身長

◇低身長について
 開院して3年間で低身長精査を行った方は12人(年齢3歳〜17歳、男性8人、女性4人)そのうち成長ホルモン治療の適応となった方は4人です。低身長、成長障害というのは身長が同性同年齢の人の平均身長よりも著しく低い(成長曲線グラフの一番下のライン(-2SD)をさらに下回っている)か、成長の速度が非常に遅い場合をいいます。来院された方のなかには低身長の基準をみたしていない方もおられましたがこの場合も別の疾患の可能性はないか、また今後どういう点に気をつけて様子をみていったらいいかなどの相談にのらせていただいていますので気になったら気軽におこしください。

 
 

◇検査について
 低身長精査ではまず初診で問診、診察、身長体重測定、血液検査を行います。その結果適応のある方は成長ホルモンの分泌をうながす薬を投与して成長ホルモンが分泌されるかをみる検査をします。AM8:45に朝食抜きで来院していただきAM11:00くらいまで外来のベッドで検査を行います。薬投与前と投与後から30分毎に計5回採血をするのでまず採血用のルートを確保します。これで2回目からは痛みなしに採血ができます。薬の副作用には低血糖や低血圧、嘔吐などがありますが当院ではまだ1例も副作用の発生はありません。もしなにかあった場合には検査を中止して適切な処置を行います。1週間後に結果をお話します。2種類以上の検査で成長ホルモン分泌不全が認められれば大阪府に申請して治療に必要な補助をうけることができます。

 
 

◇治療の効果について
 成長ホルモン投与後の身長の伸びは、当院では6〜10cm/年程度認められます。治療効果は開始年齢や骨年齢(骨の年齢;実際の年齢相当の骨の成長があるかを手の骨のレントゲン写真をとって調べる)、ホルモン分泌の程度などにより個人差があります。成長ホルモンの効果は1年目が最も高く2年目以降はすこし落ち3年目以降は正常の同年齢小児と変わらない程度になるといわれています。また開始年齢が遅くなると伸びも悪くなりますので気になったらなるべく早めに来院していただくことをおすすめします。

 
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○夜尿(おねしょ)

 
  低身長 いつか治ると思っているおねしょ。しかし毎日ともなるとお母さんがたいへんだったり、いらいらしてついしかってしまったり・・・そんなふうになっていませんか?おねしょは2歳では2人に1人、3歳では3人に1人と年々減っていき6歳で約10%といわれています。林間学校や合宿など泊りがけの行事がきっかけで相談にこられることが多いですが治療は薬を使用するだけでなくその前にいろいろ注意していただくことで改善される場合もあります。また薬を使う場合にもおねしょのタイプを調べるためにチェックしていただくことがあります。どうぞお気軽にご相談ください。  
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○肥満の診断と治療

 
  肥満 お子様でもまれに、肥満が原因となり、 肝障害、高脂血症、高血圧などの合併症を併発するケースがあります。 そのため、まずは肥満の程度(BMI)を調べ、血液検査を行います。

 肥満の原因の多くは生活習慣にあります。そこで、治療には生活習慣の改善や、食事療法、運動療法などを行っていきます。 ただし、お子様の生活習慣の改善には、必ずご両親のご協力が必要になります。

 また、病気による肥満もあります。(症候性肥満)

 お子様の肥満にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 
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○からだとこころの相談

 
 

 思春期のお子様は、親御さんが分からないほどに体とこころの心配事を抱えているものです。
 簡単な心配事でも、お困りのようでしたら、お気軽のご相談ください。
 
  また、おねしょ、ちっく、指しゃぶりなど、小さいお子様のちょっとした心配事のご相談も受け付けています。

 
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○アレルギー

 
 
アレルギーにはたくさんの種類があります。
喘息 花粉症 アトピー性皮膚炎 アレルギー性鼻炎 
アレルギー性結膜炎  じんま疹 食物アレルギー等・・・
アレルギー
 
   アレルギーは個人差、季節、原因となるアレルゲンにより異なります。
  当クリニックではそれぞれの患者様に合わせたアレルギーの治療を行い、予防法についてもしっかりと説明をさせていただきます。
 
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